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mousou2

「やっぱりニューハーフだったんだね」
男は話し続けた。
私がオナニーしているところを最初から見ていたこと。
ニューハーフじゃないかと思っていたこと。
声をかけるタイミングを計っていたこと。
私がしゃがみ込んだときに股間を見て確信したこと。
そして、Hがしたいこと。
男の話を聞きながら、私はこの見ず知らずの男に犯されることを想像し欲情してしまった。
男が話し終わると同時にでた私の言葉
『うん、Hしよう』
男は驚いているように見えた。
ただそう見えただけなのかもしれない。
男は私の目の前にペニスを躊躇なく差し出した。
躊躇なく差し出されたペニスを銜え込む。
初めは亀頭の部分だけを、次第にのどの奥へと銜え込んでいった。
男のペニスは大きくて、深く銜え込むと苦しくなり餌付いてしまう。
でも、口を犯されていると考えると興奮してしまう。
何度も深く銜え込むことしているうちに、口の中が唾液なのか涎なのかで一杯になる。
そしてそれが、いい潤滑油になる。
見上げて男を見ると気持ちよさそうにしている(様に見える)。
私の頭掴んで自ら腰を動かし始めた。
のどの奥を突かれるたびに苦しく餌付きそうになるがなんとか堪える。
男は私の口を犯すのに飽きたのか、フェラをやめて、お尻を自分のほうに突き出すように言ってきた。
男の言葉に従いフェンスを掴んで男のほうにお尻を突き出した。
男はスカートを捲り上げ、ショーツをひざまで一気に下ろした。
そして私のアナルマンコに入っていたディルドを引き抜くとペニスを挿入してきた。
ディルドを入れていたおかげで何の抵抗もなかった。
本物のペニスはやっぱり気持ちいい、声が出そうになる。
何とか堪えるが突かれるたびに声がでそうになる。
目の前にフェンス、その先に生い茂る木々、さらにその先には行きかう車やトラック、歩道には人影らしきものも。
深夜の公園でアナルマンコを犯されて喜んでいる変態な私の姿を見られているかもしれない、いや、できれば見てほしい。
そんなことを考えているとさらに興奮が高まる。
次第に男の腰の動きが速くなる。
その時には私も声がでてしまっていたように思う。
そして男はイった、私もイった。
初めてのところてんだった。

公園でオナニーをしていたら男の人に「大丈夫ですか?」と声をかけられたのは本当のことw
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