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mousou

IMG_0148.jpg 夜中に、環八沿いにある公園で誰かに見られるかもしれないというスリルを感じながらオナニーすることに嵌っていた時期があった。
2月の日曜日の深夜2時過ぎ、超ミニ丈のワンピースに股間穴あき網ストッキングにサイハイソックス、ハーフコートを着て出かけた。
目的の公園に着き早速バッグの中からいつもオナニーに使っているミニマッサージ器を取り出し、服の上から敏感なところに押し当てた。
オナニーする場所は毎回同じ場所、木々が生い茂り、環八からは(おそらく)見えないフェンスで区切られている公園の一角。
その一角の近くには信号があり、赤信号になれば数台の車やトラックが止まる。
たまに人も通る。
車やトラックが止まり、人が通るたびに『オナニーしている私を見て、変態な私をみて』とつぶやきながら快感に浸っていた。
その日も勿論快感に浸っていた。
服の上から当てていたミニマッサージ器を、スカートを捲り上げショーツの上から当てる。
行為は次第にエスカレートしてゆく(いつものように)。
ミニマッサージ器をショーツの中に入れ直接ペニクリに当てる。
そして、今日初めて持ってきたディルドをアナルマンコに挿入する。
ディルドが落ちないようにショーツで押さえて、ディルドを何度もフェンスに押しつけた。
今まで以上の快感に襲われ、思わず声が出そうになった。
何とか声が出るの抑えたが、息遣いが荒くなっていたように思う。
フェンスにもたれ掛かり、俯いたままオナニーに没頭していた。
「気分でも悪いんですか?」
突然声をかけられた。
若い男だった。
私はミニマッサージ器を素早くバッグにしまい手を横に振り何でもないですよとアピールしてその場を去ろうとしたが、慌てていたために足がもつれてフェンスに背中からもたれ掛かり、そのまま座り込んでしまった。
男は「大丈夫ですか?立てますか?」と私の正面にしゃがみ込んで私の様子を窺っていた。
男の視線が下に。
男の視線を追って下を見てみるとスカートが捲れ上がり、M字開脚で下着丸出しの状態になっていた。
慌てていたせいで全然気がつかなかった。
脚を閉じスカートを直し、男を見ると口元がニヤついてるように見えた。
急いで立ち上がりその場から逃げようとすると、男は私の肩を掴み立ち上がれないようにして言った。
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