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この前の週末の翌日の事です。

オナニーで気持ちよくイクことが出来たせいで眠ってしまい、目が覚めたら午前二時半でした。
ブラに、その上にキャミを着て、Tバックショーツというかっこのまま寝てしまっていたようです。
この後、まだ寝ることも出来ましたが、お腹がすいたのでコンビニへ食料を調達に行くことにしました。
化粧を落とし、全てを着替えて、なんては面倒なので、ちょっと化粧を直し、まだ外は寒いだろうと取り敢えずパンストを履き近くに脱ぎ捨ててあったミニ丈のワンピを着て、上にGジャンを羽織って出掛けようとした時、テーブルの上に置いていたデジカメが目に入りました。
最近は写真を撮るのは部屋の中ばっかりだったから、外で撮ってこようか。
そんなことを考えデジカメと三脚をバッグに入れて出掛けました。
何枚も写真を撮って満足してコンビニへと向かっている途中、私の後方から来た車が私の横で止まりました。

何?何?と驚いて、思わず俯いてしまいました。
その時、車が私の横で止まった理由が分かった気がしました。
俯いた時に目に入ったスカートの裾の位置が摺りあがっていたのです。
あせって手をお尻にまわしてみると見事にスカートが捲りあがっていた。
どうやらバッグに入れた三脚の脚の部分がバッグから出ていて、その脚の部分がスカートに引っ掛かりスカートを捲りあげていたようでした。
私が慌ててスカートを直すと車はさっさと走り去っていきました。
車が走り去った後、少しの間その場に立ちすくんでしまいました。
もしかしたら車に連れ込まれて強姦されたらとか考えたら恐くなったからです。
もう、コンビニなんかに寄らずにこのまま帰ろうと歩きだしました。
歩いている間に、自分がお尻を出して歩いていて、それを人に見られていたということにちょっと興奮を覚え、また誰かに見られたいと考えるようになってきました。
何処でしようか?
国道沿い?
いや、もしさっきのように車が止まって、今度はホントにそのまま車につれ込まれて、なんてことになったら恐い。
とにかく、車の通る所は嫌。
それならどうする?
時間を確かめると四時を過ぎてる。
この時間だと、あっ、そうだ、新聞配達の人!
新聞配達の人なら車につれ込まれる心配はない。
仕事中だから変なことをしてくることもないだろう、と自分勝手は考えをして新聞配達の人を探しました。
暫くの間、新聞配達の人を探して徘徊していました。
自転車のブレーキの音が聞こえました。
私はその音のした方へと向かいました。
そして、新聞配達の人を見つけことができました。
私は三脚の脚の部分をわざとバッグから出し、スカートにその脚の部分を引っかけてお尻が半分見えている状態にして新聞配達の人に近づいてました。
ドキドキしながら新聞配達の人の横を通り過ぎ、私のお尻に気づいたかどうか確認するために、肩についた埃を落とすフリをして視線を後ろに向けました。
新聞配達の人は気づいていないようでした。
気づいてもらおうと、わざと躓いてみました。
今度は気づいたかなと、何に躓いたのか確認するふりをしながら新聞配達の人に視線を向けましたが、こちらを全く見ていませんでした。
四分の三がっかり、四分の一ホッとして、コンビニに寄って食料を調達して帰ることにしました。
三脚の脚に引っかけているスカートを直そうとしたその時、自転車が私の横に止まりました。
見ると、新聞配達の人でした。
視線は私のお尻に釘づけ、私が新聞配達の人を凝視していることなんて眼中にないようです。
多分、私を痴女・露出狂だと決めつけたからだろうと思います。
実際、やってることはその通りなのけど。
お互いそのまま暫く動かずにいました。
この状態をどうしようかと考えた結果、もうどうなっていいやと男であることをばらしました。
新聞配達の人は一瞬驚いたようでしたが、男とわかり遠慮がなくなったのか、いきなりお尻を触ってきました。
もう一度、私男だよ、と言ってはみたものの、新聞配達の人は聞こえているんだかいないんだか分からないけれど、お尻を撫で回す手を止めませんでした。
性欲が極限まで高まってそんなことはどうでもいいよにみえました。
夜中とはいえ住宅街の真中でお尻を撫でられているうちに私もそんなシチュエーションに少し興奮してきました。
ちょっとした弾みで触れた新聞配達の人の股間は硬くなっていました。
私も触ってあげた方がいいのかなぁ、なんて呑気に考えていたら、急に手首を掴まれて、傍にあった駐車場の奥へと連れていかれました。
このままただ痴漢プレイって感じで終わるものだとばかり思っていたので、急に恐くなってきました。
目的の場所についたのか、新聞配達の人は、私のほうに振りかえるといきなりズボンを下ろし、初めて言葉を発しました。
舐めろ!
新聞配達の人に恐怖を懐きはじめていた私は素直に従いました。
勿論少しは興奮していたのも事実です。
でもこの時には恐怖のほうが興奮を圧倒的に上まわっていました。
頭を押さえて腰をふり、チンポを喉の奥へと差し込んでくる新聞配達の人、私が咽せてもお構い無しです。
新聞配達の人は私の口を犯すことに飽きたのか、私を立たせて近くに止まっている車に手を突かせると、スカートを一気に捲り上げ、荒々しくパンストを膝ぐらいまで下ろし、Tバックを横にずらすとチンポをアナルマンコに押しつけ挿入しようとしてきました。
ローションも何もつけていないアナルマンコにチンポが簡単に入るわけがありません。
それにもかかわらず、無理矢理入れようとするのです。
このままヤラれてアナルマンコが鮮血に染まるのは嫌だったから、なんとか新聞配達の人にお願いしてこのまま無理矢理挿入することをやめてもらいました。
そしてバッグの中に確かローションが入っているはずと思い、バッグの中を懸命に漁りました。
思った通りバッグの奥のほうにありました。
私はローションをアナルマンコに塗り込み、さらに新聞配達の人のチンポにもローションを塗りました。
塗りおえると新聞配達の人は一気に入れてきました。
初めのうちは気持ちよくも何ともなかったが、次第に気持ちよくなってきてしまいました。
ペニクリから淫汁が出えているような気がしました。
ペニクリを触ってみると、やっぱり濡れていました。
ショーツの前の部分にシミができているようでした。
感じて声が出そうになります。
しかし、朝方の住宅街にある駐車場であることを思い出し、声が出そうになるのをなんとか抑えました。
新聞配達の人の動きが今まで以上に激しくなります。
そして、一声うなり声をあげると動きが止まりました。
どうやら、逝ったようでした。
新聞配達の人はアナルマンコからチンポを抜くと素早くズボンをはいて逃げるように去っていきました。
私は腰が抜けたようになってその場に座り込んでしまいました。
放心状態だったとおもいます。
それでも、なんとか気を取り戻し、早くこの場を離れなくては思い、身なりを整えて足早に駐車場を離れました。
歩いている間にもアナルマンコから精子が溢れ出てきます。
精子で濡れたパンストが脚に貼り付いて気持ち悪い。
公園のトイレに入り、アナルマンコに放出された精子を絞り出しました。
凄い量の精子が出てきます。
相当溜まっていたようです。
そして処理をし終えて落ち着いたとき、あらためてさっきあった出来事を思い出してみました。
少し前までは恐いという思いもあったのにそんな思いはさっぱりと消え去り、ただ興奮だけが思い出されます。
思い出して興奮してしまった体を鎮めるために思いっきりオナニーを始めてしまいました。
やっぱり私は変態なのかもしれません。
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