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この前の週末の事です。

この前の週末の事です。
友人から連絡があり、鎌倉まで走りに行くから付き合わないかと誘われました。
普段、友人は車好きの仲間と週末になるといろんなところに走りに行っているようでしたが、この時はたまたま一緒に走りに行く仲間が捕まらず、彼女とはつい先日別れたとかで、仕方なく私を誘ったようですw
この友人には私が女装することを言ってあったので、冗談で女装していってもいいんだったら行くよ、と言ってみました。
正直、出かけるのが面倒だった(これからアナルオナピーでもしようと思って準備を終えた後だった)ので、そう言えば嫌がられて行かなくても清むんじゃないかと思ったのです。
そうしたら、別にいいよ、という予想外の答えが返ってきました。
別に友人は私が女装することに嫌悪感を示す事はありませんでしたが、どちらかというと好きではないだろうなと思っていたので意外でした。
それなら準備するから1時間後に迎えにきてと言って携帯を切りました。
準備を終えて友人が迎えに来るのを待っている時、友人が今までに私の女装姿を見たことがないのを思い出しました。
私が女装するということを話で聞いて嫌悪感を示さなくても、実際見たら気持ち悪がられるのではないか、これが切掛けになって付き合いがなくなってしまうのではないか、と不安になってしまいました。
そんなことを考えていると友人が迎えに来ました。
わたしはドキドキしながら友人の前に出ました。
友人は私を見ると・・・・、
普段と変わらない反応、本当に拍子抜けですw
友人は、行くよ、と言ってさっさと行こうとするので、ちょい待ちぃ、と引き止め、肩を借りながら用意していたブーツを履きました。
それから、鎌倉・江ノ島と行きましたが、普段と変わらない会話や扱い、気持ち悪がったりせず接してくれることは嬉しいといえば嬉しいんですけど、少しぐらいは女扱いしろよ、なんてことを思っていました。
帰る途中、私はトイレに行きたくなり、友人に言って住宅街にある、わりかし大きな公園に寄ってもらいました。
用を済ました後、カバンにデジカメを入れっぱなしにしていたことを思い出し、カバンを持ってきてもらって、友人に撮ってくれるように頼みました。
友人は面倒くさそうな顔をしながらも、私の要求どおりに撮ってくれました。
撮りおえたあと、ベンチに座って今撮った写真を見ながら話していると、
「そういうかっこしている時の名前ってあんの?」と聞かれました。
『優美ってことにしてる。』と答えると、「ふ~ん、そうなんだ」と言うと液晶画面に目を落としました。
『なんで?どうした?』と聞いてみましたが、「べつに」とか「ただ何となく」としか答えないので、私も液晶画面に目をやりました。
また写真を見ながら、撮り方が下手だとか才能ないねとか言っていると、突然「優美」と呼ばれ驚いて友人のほうに顔を向けると,
キスされてしまいました。
驚きです。
天照大神が岩戸に御隠れになったほどの衝撃です。w
『どうした?いきなり』と聞いてみると、なんでも私を迎えに来て初めて女装姿を見た時から意識していたそうです。
その後も、そのことをおくびにも出さず、普段通りに接していたそうですが、助手席に座っている私のスカートからたまに見えるガーターベルトで吊ったストッキングを見たり、さっき写真を撮ってもらう時にしたちょっとHっぽいポーズを見ているうちに我慢が出来なくなったようです。
それにしても、友人が車の中で私の脚をチラチラ見ていたなんて気がつきませんでした。
私って本当に鈍感ですw
そんな友人の告白?を聞いたあと、『これからどうしたい?』なんて意地悪な質問をしてしまいました。
友人はしばらく黙っていましたが、何も言わずにまたキスしてきました。
ここで、私のスイッチが入ってしまいました。
私は友人に抱きつくとキスをし、そして次第に互いの舌を吸い、絡め、互いの唾液を飲まし、飲んだりと激しいもへとなっていきました。
結構長い間していたと思います。
そこに犬を連れたおじいさんがきました。
なんでこんな夜中にぃ~~~~って感じですよねw
おじいさんと犬のおかげで私の入ったスイッチは解除され、私と友人はその場を離れ、車へと向かいました。
時間を確認すると午前2時を回っていたので、そろそろ帰ろうかと言う話になったのですが、もう一回キスしようかという話になり友人に抱きしめられてキスしました。
抱きしめられた時、友人の勃起したオチンチンが私の体にあたり、そこでまた私のスイッチが入ってしまいました。
友人の大きくなったオチンチンを咥えたい、舐めたいと思いましたが、さすがに露骨にそんなことは言えません。
そこで、冗談っぽく『一本抜いてく?』と聞いてみました。
友人はちょっと考え込んでるようでした。
友人はノーマルだから当たり前です。
しばらくして、腕を掴まれて人が来そうもない暗闇へと引っ張っていかれました。
友人の目的とした場所についたのか私の腕を離し、私のほうに向き直りました。
私は友人の前にしゃがんで友人のズボンとパンツを下ろしました。
すでにギンギンに勃起して先から我慢汁があふれているオチンチンが目の前に、私はむしゃぶりつきました。
無我夢中にフェラしました。
最後に友人は私の頭を押さえ自ら腰を使って私の喉の奥にオチンチンを差し込んできて、そしてそのまま射精しました。
私はいつもだったら吐きだすんですけど、凄く興奮していたからなのか、そのまま飲んでしまいました。
友人はしゃがみこんでる私を立たせると優しく抱きしめ、耳元で「気持ちよかった、ありがとう」と言ってキスをしてくれました。
それも唇にです。
凄く嬉しかった。
唇に精子はついていなかったと思いますが、やっぱりいやですよね。
私だったらいやですw
そして、「ちょっと待ってて」と言って近くにある販売機に行ってお茶を買ってきてくれました。
「そのお茶で嗽しちゃいなよ、気持ち悪いでしょ」と言ってくれたので、遠慮なく嗽させてもらいました。
友人は私の口の中に出したのを申し訳なく思ったのかもしれませんね。
それとも、精子臭い口臭で話されるのが嫌なだけだったのかw
嗽してお茶飲んで一息ついた時、友人が「優美はこのあとどうしたい?」と聞いてきました。
これは、さっきわたしが『これからどうしたい?』なんて意地悪な質問をしたことに対する仕返しだったのかもしれませんが、私は即答です。
『アナルマンコにオチンチンを入れてほしい』
その時の友人の顔を見てみたかった、どんな顔をしたのか。
暗くてよく見えなかったのが残念ですw
それから、アナルの中は綺麗にしてきてあることを伝えました。
すると「お前、初めから俺を犯す気だったのかw」なんてふざけたことを言うので、『アナルオナピーしようと思って準備したら友人に邪魔されたんだよ』と言ってやりましたw
そんなことを言って笑った後、友人は私に木をつかせるとお尻を突き出さすように言ってきました。
私が言うとおりにすると、スカートを捲り上げてきました。
露になった私の履いているTバックのショーツを見て「お前いつもこんなの履いてんの」なんて言われてしまいました。
Tバックのショーツをずらされ、露になる私のアナルマンコ。
友人は自分の指を私に舐めさせ、唾液のたっぷりとついたその指でアナルマンコを触ってきました。
揉みほぐすかのような慣れているようなその手つきに『お前、前の彼女とアナルやってたな』と心の中で突っ込んでましたw
「唾液だけだと入れられないかもしれないけど、どうすんの?」
『カバンなのかにある黒いポーチの中にローションが入っているからそれ使って』
「優美っていつも持ち歩いてるの?すっげぇースケベなんだなw」
『違うもん、たまたま今日持ってただけだもん』
「はいはい、そういうことにしてくよw」
そういってカバンの中の黒のポーチからローションを取り出すと、たっぷりと私のアナルマンコに塗り込みます。
そして、1本2本3本と指を入れてきました。
十分にオチンチンを受け入れる体勢の整ったアナルマンコから指を抜くと、オチンチンを押し当ててきました。
「入れるよ」
『うん、入れて、友人のオチンチンをアナルマンコに入れて』
友人のオチンチンがゆっくりと入ってきます。
根元まで入るとしばらく動かずにいました。
私のアナルマンコを味わっているようでした。
おもむろに動きはじめます。
友人のオチンチンはいい具合に私の感じるポイントを攻めてきます。
狙っているわけではなく、無意識のようにやっているようでした。
そして数分後、友人が私の中で果てました。
大量の精子が注ぎ込まれたのがわかりました。
そしてほぼ同時に私もいきました。
初めてオチンチンでいかされました。
友人はオチンチンをアナルマンコから抜くと、私のカバン中にあったティッシュで後処理をしようとしていたので、それを制止してお掃除フェラをしました。
自分のアナルマンコに入っていたオチンチンをそのままフェラするなんて今まで一度も、いや、絶対にしたくないと思っていたのに、この時は自然としてしまいました。
異常に興奮していたんでしょうか。
友人も私もまだしたりないという感じでした。
まだまだ、もっとセックスしたい、でもここではこれ以上できない、急いで帰ろうということになりました。
車まで行くあいだにさっき出された精子がアナルマンコからもれ出てきました。
黒いポーチの中にローションの他にナプキンも入れてあったあったので、それをあてて、なんとかスカートを汚さずに済みました。
友人が今弟と同居しているので、向かう先は私の部屋。
友人が私を部屋まで送って、車を置いてくるまでの間に、軽くシャワーを浴びて、化粧を直して友人が来るのを待ちました。
トイレに入り、アナルマンコの中の精子を掻き出した時には、凄い量が出てきて驚いてしまいました。
友人が私の部屋に来て、取り敢えず喉が渇いたねってことでビールを飲みましたが、その時は全て口移し、なにをやっているんでしょうね、私たちw
互いのビールが無くなると、そのままベッドへとなだれ込みました。
それからお昼まで、猿のようにやり続けました。
友人は何度私の中に精子を注ぎ込んだんでしょう。
私は何度失神したことでしょう。
最後に失神してから私は爆睡したようでした。
目が覚めると友人の姿はありませんでしたが、携帯にメールがきていました。
「また来週な!」
それに対して私は
『オナピーしないで精子ためておいてね(はーと)』
また来週が楽しみです。
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Comment

MIKA #-

素敵なお話ですね。

読んでてドキドキしました。
今後の展開が楽しみ・・・。
続き期待してます。

2009/12/04 (Fri) 15:25 | URL | 編集 | 返信
優美 #SFo5/nok

続きを書いてみますね。
でも期待はしないでくださいね。

2009/12/05 (Sat) 16:09 | URL | 編集 | 返信

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